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2015.03.16 Monday | - | - | -
酔いどれ紀行の顛末模様
全くもって最近は、酒とのお付き合いが甚だしく、
メロメロ(スウィートでメロウの意)になるほど熱愛中で困ります。

昨晩は、わがじゃんさんと
マンツーマンでウィスキー日本明け。

そういえばその前日は、桐生のエビスコウで呑んだ暮れ。

折角なので、忘れやすい(酒に流す)僕なので、備忘録として取り扱っておきましょう。

葛西のネットカフェで朝を迎えたボクがなぜか向かった先、それは南千住。
特段理由は無いけれど、なんだか気になる未踏の地。

という訳で、朝もハヨから街中散策(徘徊)をはじめたのです。

とはいえ、まったく土地感が無い上に、行きたいところも思い浮かばず、
とりあえずなのか、なんなのか?更に気になる山谷地区を垣間見ました。

その後、再び南千住を駆けずり回り、その足で北千住。

その頃には近頃アルカナイホリックな僕の足が悲鳴をあげ、
早々に通勤時間の東武線で桐生に向かった訳なのデス。

そんな中、直通線が無い都合上、
いちいち乗り換えをするさなかに東武動物公園を発見。

時間はそれでも昼前と上々の滑り出しをいい事に、公園前まで街中散策。

流石に男独りでホワイトタイガーを眺めるのもいささかの躊躇を覚え、
同時期に来ていた女性2人連れに笑われながら?駅に戻ったのです。

ようやく桐生に着いたのが昼過ぎの頃合で、
それと同時に再び酒が胃の中に流入開始。

結果、ちゃかぽこ洞(素敵な雑貨屋さん)にて沈没&酩酊。

毎度、何を語ったのか?忘れるお年頃(オトシドコロ)ではありますが、
楽しいおじ様方とおいしいビールと日本酒と焼酎プレイで語り明かして酔いどれタ、
素敵な夜の出来事でした。
JUGEMテーマ:夏休み


2008.11.22 Saturday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
難民生活リポート
今現在、何故か葛西のネットカフェ。

うむむ、これは一体どういうことであるか?

意味が分からないので、ちょいと整理してみようか。


確か、今日は(昨日か)ご近所の懇親旅行だったんだ。

朝からご近所のおっさんおばさんたちと酒を浴びて、
外苑でおろされたけど、一人銀座を垣間見て、
スタジオパークで衆人環視でアナウンスさらし者。

確か、その後はインターコンチネンタルでバイキングでのた打ち回り、
貨幣博物館で勝手ながらに皆様に別れを告げて一人旅に出たんだった。

ビックイシューを買って垣間見る、銀座の興味の無い世界の人間模様は確かに興味深かった。

http://www.bigissue.or.jp/index.html

みんなどこを見ながらどこに向かって生きてるんだろうな!?

その後合流した某仁義さんと新橋の立ち飲み屋をはしごしまくって、
電車に乗って葛西に来たはずなんだ。

酔っ払って立ち乗った車内でさ、
立ち寝とかしたりして、目の前の人にぶつかったりしてさ、

「おまえ、いい加減にしろよ!」

っていわれてさ、
隣の仁義さんはつり革につかまりながら寝てたりさ。

ついつい僕だけ西葛西で降りちゃって、次の電車で葛西に来たんだよ。

そしたら案の定、アンチクショウは連絡不通だよ。
そのまま終点まで寝ていっちゃんたんじゃないか、あの野郎。

むかし、新宿から豊洲(海の近く)まで酔っ払い歩いて、
電車で帰ったら、寝過ごして秩父のほうまで逝っちまった奴だからね。
(それも一升瓶抱えて酒まみれだしね。)

おかげで独り、電車が終わった葛西の地で、
中途半端にあったかいネットカフェで震えながらキーボードを叩くのさ。

ほんと、リアルネットカフェ難民になっちまったのさ、畜生だな、コン畜生。
JUGEMテーマ:趣味


2008.11.22 Saturday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
コズミック・ランデヴー
昨日定休木曜日。

朝もハヨから弁天村の橋爪村長に連れ立って、
自家製リカンベントにまたがって前橋を舐めまわして参りました。

寝不足&寝起きの身分には吐き気を催すくらいの急勾配な富士見村から始まり、
その後、大胡、粕川、駒形&玉村方面からロックへ入り、前橋街中に戻るコース。

まぁ群馬人にしか通じないとは想いますが、
総移動距離五〇kmなロンゲストドライビングでありました。

うむむ、それにしても橋爪氏、足腰強すぎですね。

一時は数百メートル置いてけぼりの有様で、己の運動不足を嘆きました。


本日は、本年度初な煮人倶楽部&恒例ウイイレ大会でございます。

鍋ろうが、ウイイレようが、お好きな時間をお過ごしくださいイ♪

よろしくドぞー
JUGEMテーマ:夏休み


2008.11.22 Saturday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
アルカホリック・ドランカード
実は本日、
ご近所・千代田町三丁目自治会の懇親旅行。
朝もハヨから集まって、
僕が最後の重役出勤。
そんなこんななバス内では、
既にビールを飛び越えて、
日本酒が飛び交う大人プレイに僕も小物と自覚する一時です。

九時現在では、
バス内でカラオケが始まり、
まさか早朝の光景とは思えぬ惨状です。

このまま外苑、スタジオパーク観覧、
バイキング、造幣局見学と続きます。

楽しすぎてソレマデモツか?
もう寝ようか?
悩むところで困ります。

続報はノチノチ♪

というわけで本日ヤーマンズはお休みさせていただきます。

酒にマミレる水曜日でござぃます
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2008.11.19 Wednesday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
夏のプティトリップ
そういえば先週末、
弟とともに新潟へ行ってきた。

もう一週間が経とうとしているが、
書き掛けの紀行文があったので投稿しておこう。

事の発端とともに思い返してみると、
お盆に母がたの実家である新潟に行くのは近年マレであり、
ましてこの時期に行くだなんで前例が無い。
実は31日は、
12年前に亡くなった祖父の誕生日であり、
生きていれば80歳の傘寿(さんじゅ)になっていたそうだ。

それにかこつけて弟に車を走らせてもらったのだった。

出発から二時間半ほどで到着する新潟市秋葉区(旧新津市)は、
相も変わらず特段の変化もなく、
それでも河川整備の延長なのか?大きな橋が出来、
土手が高くなっていた。

到着した祖母宅は完全に記憶のままに、
いつも通り祖母が出迎えてくれ、
4年前に帰省してそこに根付く従兄弟と叔父と共に宴会が始まった。

最近思わず酒量の減った僕は、
チビチビ呑みながらもその席を淡々と観察してみる。

半端無い量の料理と酒の数々は、
婆様の歓待振りを顕しているのだろう。

そして昔ならきっと手をつけなかっただろうスーパードライや、
好み以外の日本酒を頂く弟に成長の印を見た気がした。

そして翌日、
爺様の墓参りを終え、夕方5時到着を目指して下道で前橋に向かう。

下道で行くには訳があった。

気になる酒屋探索と、
かつて事故った現場詣である。

酒屋はすんなりみつかったものの、
かつての事故現場は時と共に記憶も薄れたのか?
なかなか見当たらず諦めかけたのだが、
六日町インター前でなんとか再会を果たし、
意気揚々と高速に乗り、前橋に戻ったのであった。

それにしても人生最長不倒の230kmドライブであった。

これで不幸な事故の連鎖も収まるであろうか!?

今後に期待なのである。
2008.09.04 Thursday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
秘密の花園
本日は訳在って、
いきつけの県立女子大に行ってきた。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=721121646&owner_id=1078395

毎度大学に行くとやりたくなる事がある。
それは、学食でお食事する事である。

かつて大学時代、
友人達と徒党を組んで東大や、明治、青学など
他大学の学食を荒らしに行ったものだ。

そんなことを思い出しつつ、
何でこんなに簡単に女子大で部外者が平然と食事できるのか?と想いながら、
秘密の花園で独りカレーをツイバンデ来た。

そうしている内に調子に乗り始め、
帰りに前橋工科大学の学食もハシゴしようと立ち寄った。

残念ながら営業終了5分後の到着で、
工科定食を食べ損なってしまったので次回は逃すまいと密かに意を決した。

その後出席した前橋街中の若者達との会合の模様は、
ゴールデンウィーク開けのNHKで放送されるそうなので、
もし見かけたら是非どうぞ。
JUGEMテーマ:旅行


2008.04.24 Thursday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
大江戸巡業備忘録・最終回
随分事細かに綴る、しがない一日の物語ですが、
まぁこれは当人の個人的防備用備忘録なので、鼻で笑って宜しければお付き合い下さい。

酒に飲んだり呑まれて始まった「インサイド・アウトサイド」。

”広告を殺す”ために、看板広告を真っ赤にペイントするパリのゼウス。
”都会の山岳部隊”と名乗り、ビルにタグを残し続けるサンパウロのピグメウス。
あらゆる場所に廃材で不法に住居を建設するデンマークのアダム&イッツォ。

常に危険を冒しつつも、彼らが活動の場としてストリートに見出した価値とは何なのか。
また、彼らが彼らの”作品”によって真に伝えたいメッセージとは何なのか。

ドキュメンタリー映画『インサイド/アウトサイド』はそんな世界各国で活動する
ストリート・アーティスト="REBEL/反抗者"達の一つの回答の形である。

以上引用おわり。

そんな映画を眺めながら、ボクらもイリーガルに持参の酒を暗がりで頬張った。
少なくともボクは頬張った。

今回の映画に関して個人的な感想としては、
何人かは凄くカッコよく面白い活動だなと思ったが、
何人かはあまり共感できないと思った。
ボクのうちに好みじゃないものを勝手に描かれても嫌だもんね。

でも一番感じたのは、
そういう活動をする事で、彼らは外側に発信し、
それを外部が評価して協働する流れを創り出したり、
実際この映画にもなっている訳で、
その点は面白いなぁと顔を赤らめながら呆けてきた。

隣のエレは大半を酒で流したらしい。
まるで彼の目玉(眼鏡)をボクが借用した心地だ。

その後のトークセッションもそぞろに外に出て、感想をシェアリングし、
ふと目の前にいたゲスト・イルコモンズに話し掛けようと思ったら、
いつもの迂闊っぷりを撒き散らして、
目の前の荷物を蹴飛ばして、気がついたら居なくなっていた。

その後、
マルキューの前での立宴会を経て、
ここ毎回、上京すると大体のみに行く
かつて住み、超お世話になった池尻大橋の焼き鳥屋・こっこへ行こうにも、

http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000681461.html?vos=nhppapis00004

あの辺りは大規模粛清のお蔭様、無くなったんではないかの憶測が飛び、
あえなくの断念でどっかの居酒屋へ。

そこでの愉しいひとときに笑い、泣きながら、互いの進捗をシェアして来た。
ちょっとボクが酒のおかげで喋りすぎな印象ではあったが、
何年経っても変わらず、あいも変わらず何の気なしにとりとめもなく、
次の話を出来る仲間が居てくれるのは凄く貴重で、これ以上無い。

もっと話したかったし、名残惜しくもあるが、
現場な前橋があるから、そんな話が出来る事も間違いない。

でも、どこかでまた逢うんだろうし、
そしたらまた、次の話をするんだろう。

本当にプレシャスな時間だったよ、アリガトウ。

その後は余談なのか、オチなのか?
結局呑みに来た先述の仁義と一緒に懐かしき渋谷を徘徊し、
酒にまみれてかつての学び舎・國學院大學へ足を踏み入れた。

しかし、
そこは既に僕らの感慨が及ばない場所だったんだ。

なぜなら、
校舎はスッカリ入れ代わり、見知らぬ校舎ばかりが立ち並んでいるんだから。

そんなクソッタレな現状で、
見知らぬ我らが学び舎を我らが物にすべク、僕らはマーキングを行ったんだ。

要するに、
ナゼだかエントランスフリーでオープンマインドになった敷地でさ、
ボクはベンチで、仁義は果敢にも通路で寝ることにしたんだよ。

気付いたら、
相変わらず冴えない國學院生が、きっと一時間目を受けに来て、
掃除のおっさん達がのた打ち回って居たんだよ。

そして、
仁義さんも居なかったんだョ。

ボクは、
そんな肌寒くなった朝に独りでかつての通学路を下り、
渋谷駅で原チャリを拾って再び17号を独走して下山した訳なんだ。

それにしても仁義さん、
相変わらずで面白かったなぁ。
だってさボクが、

「おい!環境テロリスト!
原発一基分の電力を消費するとの誉れ高い自販機があって、それを放置するのか?」

とけしかければ、呼応して電源抜いてマンベンの笑みで、したり顔するんだから堪らない。

いい友達を持ったもんだよ、最高だね。

まぁそれはいいとして最終的な東京の印象はと言うと、
結局、現況の地方文化の衰退の元凶であり、総本山なんだね、良くわかった。
結局、あそこ(東京)はジャンクフードなんだよ。
たまに口するくらいでいいかなって思ったよ。

でも、
公共交通手段が充実してて、
面白い活動がたくさんあって、
変わらず遊べる友達が居るんだから、
また遊びに行くんだろうな。

以上これまでが、ボクのしがない金曜日の全容だ。

見よ、呆れよ、そして、可笑しければ、笑いたまえ(イルコモンズ)

そうボクは、常に赤裸々で、いつも自暴自棄な居心地で過ごす毎日だ。
ヒキコモリを超え、マチゴモリといわれる位、
基本的に前橋の弁天通に居座り、
そこで独り、もしくは複数で、悶々としながら、
毎日の私生活を公開し、笑われる毎日なんだ。

だから弁天日常劇場なんだよ。
よーし、ようやく金曜日を振り返りきったので、現実月曜日に戻ろうかな。
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2008.04.16 Wednesday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
大江戸巡業備忘録1
と言う訳での備忘録第一弾。
近頃の健忘症っぷりと言えばはなはだしく、
幾ら久しぶりに逢っても話の続きが出来るお友達を前にしても、

昨日遭ったのか?
はてさて一年以上経ってるんチャウ?

てな展開は面白くもあるが、
悲しくもあったので、
ちゃんと文章におこして、
ちゃんと頭の整理机に奉納しておこう。


前日から噂されていた大雨注意報も何のソノ、
ウットリするような快晴の中、
マイワイフことベンリーさんにまたがって大江戸ドライブが始まった。

今回のミッションは、
「オルタナティブなスペースの先進事例調査」というのは後付けで、
「インサイド・アウトサイド」という映画&トークセッションを
見に行くというのも目的のひとつだがキッカケであり、
どちらかというとフラット外に出たくなったというのが実際であろうか。

前回の一件もあり、
出来る事なら埼玉を迂回して江戸入城してやろうと思ってはみたものの、
そんな面倒も出来るはずもなく、
泣く泣く17号真っ直ぐコースで南進する。

暖かさと気持ち良さにまみれた脳内では、
チャリンコでの江戸入城や、
江戸から歩いて北上未遂したかつての記憶が煌々とイロメキダス。

昼頃には無事埼玉を逃れ、
江戸についてはみたが、
江戸は江戸で警察が多いのなんの。
犬も歩けばマッポに当たり、
全くもってクソッタレなんだ。
何もしてないのにオッカナビックリしてしまう。

だって、僕の運転はアグレッシブで、
グイグイ前へ突き進むし、
二段階右折だの、三段階だか四段階右折なんてしたことぁ無いんだ。
もしも捕まっても、職質されても裸眼だって事実は内緒だ。
黙秘権を行使してやるんだ。

しかしまぁ、
こうして監視社会はやってきて、僕らはすべてを自粛してしまうのだろうか。

本当にむかつくけど、
それをせいにして電車に切り替えるチキンなハートにはなりたくないんだ。

そう自分に言い聞かせ、必死にベンリーさんにしがみついたんだ。


つづく。。
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2008.04.16 Wednesday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
家路
また朝がやってきて
また昼がやってくる
そしてまた日暮れが来て
また夜がやってくる

この太陽が沈んだら
あすは 家へ帰ろう
この太陽が沈んだら
はやく 家へ帰ろう

家路 by ふちがみとふなと

という訳で、
今しがた前橋シエラマエストラへ戻って参りました。

なんだか顔が火照っています、なんだろね?

昨日から今朝方もとてもよくわからない素敵なひとときでした。

お会いできた皆様、
お会いできなかった皆様、
(マヒト残念・無念!最終的に携帯電源落ちちゃったのね。)

送り出していただいた皆様、
不在のヤーマンズにもしかして足を運んで下さった皆様、
不在でもシャッター押し開けてまで来てくれた皆様。

とてもとてもアリガトウゴメンナサイ、メルシボクー。

のちのち改めて備忘録をこしらえたいと存じます。

とりいそぎ

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2008.04.16 Wednesday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)
旅立ちの日に
昨日は色々あって、
楽しいおじ様方と楽しい仲間達と呑んだ暮れ、
笑った笑った、泣いた泣いた。

話の大半は覚えているが、
どう帰ってきただとか、何を話したのかだとかはアラカタ忘れた。

僕の得意分野である。

でもしっかり覚えているのは、
素敵な人たちとの交流であり、
どのみち生きて行くんだって事だ。

そして、
今日は久々の大江戸大渡航。

久々の大好きな面子を交えて大いに泣いて笑ってこようと思う。

という訳で、
ヤーマンズは一時休業。

雨が降ろうが、槍が降ろうが、
我が愛妻(ホンダベンリーちゃん・50cc)と二人で心中してきます。

それが旅の醍醐味であるし、
訳が判らないのが人生の醍醐味なんだよね。

楽しくて、愉しくて、とてもシラフじゃいれない♪ってもんなのさ。
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2008.04.16 Wednesday | 奇想天外・弁天外奇行紀 | comments(0) | trackbacks(0)